こじかのさんぽ

あつまれどうぶつの森と現実の日々の出来事や思ったことを綴っています。

<あつ森>海の幸 どうせなら1度の漁で多くベルを稼ぐ!

 広場で、ドレミ、オーロラ、ルナの三人娘が長い間歌ってました。

f:id:kozika-san:20210305175029j:plain

写真、捕り放題。

可愛い~。

 

f:id:kozika-san:20210305175026j:plain

観客になろうと座ると、ニッコリ笑ってくれました。(ハート)

 

さて、今日は前回に続きまた<海の幸>ネタです。

 

もし、「そんなん常識やでー。みんな、そんなことやってるよー。」

という内容でしたらごめんなさいです。

勇気をだして書きます…。

 

1度で多くのベルが稼げる漁のやり方

 

私は、せっかく漁に出たら、なるべくたくさん<海の幸>を捕りたいと思うので、

1回漁に出たらポケットがいっぱいになるまで陸へ上がらず捕り続けます。

 

ベルを稼ぐ方法は色々ありますが、

海開きされてからは<海の幸>が一番のベル稼ぎではないかなと思います。

 

「大量のカブを買って高値の時に売る」などには敵いませんが、

普通に海でサカナを釣ったり、ムシを捕まえてそれらをたぬき商店で売るよりかは、

「ちょっと…頑張ってきますわ。」と一度<海の幸>を捕りに行った方が断然大量のベルを稼ぐことができます。

 

一度漁に出てポケットをいっぱいにするまでには、ある一定の時間がかかりますので、

「今日は時間があるな」と余裕のある時でないと出来ないのですが、

家の増築や橋や坂の建設などでベル欠で、「今は何よりもベルが欲しいんだ!!」という時は、<海の幸>を捕ることが一番ベル稼ぎになると思います。

 

カブもいいですが、自分の身体で稼ぐので捕れば確実にベルにつながります!!

それに、毎日高額収入が望めます。

 

それと合わせて、高額のサカナ、ムシを捕まえてストックして、ジャスティン、レックスに売る、

貝を集めてDIY家具を作って売るのもよいベルになります。

 

そんな<海の幸>の私の漁のやり方ですが、

 

準備

マリンスーツ → 砂浜に飾って、いつでも着て漁に出られるようにしておく。

漁に出る時のポケット →道具を減らして約30個分空けておく。

 

本当は、道具も全部出して40個分にした方が多く捕れるけど、

道具の出し入れが面倒くさいので、30個にしています。

 

漁を開始

(私は、未だに、クルリンと1回転して海へダイブすることができません)

 

普通は、泡が見えたら片っ端から捕って、

だいたい島の周りをグルリと1周半ぐらいすると、30のポケットがいっぱいになります。

 

いっぱいになったら、そのまま漁を終えてもいいんですが、

 

(これは、私の島だけのパターンかもしれないのですが、)

最初の1周では、ヒトデやイソギンチャク、ウミウシフジツボ、ナマコ、ワカメなど低価格のものがよく捕れがちで、

高速大物に出会わないままだと、めっちゃショボいラインナップになります。

 

ポケットの中を覗くと、

「このままではけぇれねぇ…。親方様に叱られる…。」(誰!!!)ってなるんだす。

そして、そこから<厳選>の旅が始まるのだす。

 

ポケットの中味は、途中で要らないものを捨てることが出来ず、

ポケットがいっぱいになった後、<海の幸>を捕ったら、

 

これ以上、ポケットにはいらないよ。

何かと入れ替える?

 

となって、そこから<厳選>できるようになります。

 

そこからは、延々と、低価格のヒトデやイソギンチャクよりも高値のものが捕れたら入れ替えていきます。

 

私は、取捨選択の基準を、

「1000ベル以下」としています。

 

売値が1000ベル以下の<海の幸>は、

ヒトデ、ナマコ、イソギンチャク → 500ベル

ウミウシフジツボ、ワカメ、ミズクラゲ → 600ベル

ヒラムシ → 700ベル

ウミブドウ → 900ベル

になります。

 

そして、長く漁をしていると(海を漂っていると)、だんだん高級な<海の幸>と遭遇する機会が多くなってきます。(と、私は思います。)

 

なので、わりと簡単に入れ替えることができます。

もちろん、また低価格の<海の幸>を捕ってしまうこともありますが、その時は入れ替えずそのまま<あきらめる>を選んで海の中へ戻します。

 

それを繰り返していくのですが、そのやめ時は、それまで捕った低価格の<海の幸>がなくなり、

何かと交換する必要がなくなったら終了とします。

 

取捨選択の基準を高くしたり低くしたりは、自分の好み次第ですが、

1000ベル以下がちょうどいいのではないかと思います。

 

<海の幸>の売値を調べても忘れたり、うろ覚えになったりしてしまいます。

 

漁中にいちいち「これはいくらだっけ?」と考えるのも面倒くさいので、

とりあえず、1000ベル以下の<海の幸>だけ覚えておいてそれ以外は捕るようにすれば迷わなくてすみます。

 

2つの<ある日の漁>を比較

(2月と3月の違いあり)

 比較:1

f:id:kozika-san:20210305124802j:image

漁に出て、ポケットがいっぱいになってすぐに漁をやめた時のラインナップ。

(帽子マークはラコスケからもらったマーメイドのティアラ)

 

売値1000ベル以下の、ヒトデ、イソギンチャク、フジツボウミウシ、ワカメが目立ちます。

32個中、19個です。

売値1000ベル以上の<海の幸>は13個と、少な目でアコガヤガイ2800ベルが最高額です。

 

f:id:kozika-san:20210305124806j:image

1回の漁でこれは…やはり少なすぎです。

 

 比較:2

f:id:kozika-san:20210305124810j:image

漁に出て、一応厳選したラインナップ。

(時間がなかったので、ワカメを1個残したまま切り上げた)

 

29個中、ワカメが1個ありますが、それ以外は全て1000ベル以上で、高額<海の幸>多数です。

タカアシガニ12000ベルが最高額です。

 

f:id:kozika-san:20210305124813j:image

先ほどの倍以上の価格ですっ。

 

せっかく漁に出るならこれくらいは稼ぎたいです。

 

これが、夏のシーズンだと<海の幸>も増えてもっと稼げるようになります。

 

前回の記事のように

kozika-san.hatenablog.com

 

高速海の幸も楽に捕れるようになりましたし、

<海の幸>でするベル稼ぎは効率がいいのではないかと思います。

 で、どうせなら1回の漁で多くのベルを稼ぎたいと思い、やってる私のやり方を紹介させていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました。

読者登録、スターもありがとうございます。

とてもうれしいですし、はげみになります。本当に!!